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 出会い系に登録して募集を開始してから、半月が経過した頃のことでした。
待望の女の子からのメールが、僕のところに舞い込んできたのです。
この瞬間の喜びって、結構なものがありました。
PCMAXにあるTELH掲示板でメールを送ってくれたのが、19歳の女子大生でした。
女子大に通っているという出会いのない女の子で、一度だけオナ電をした経験があるようです。
その時の興奮が忘れられないようでした。
メール交換も少なめにすみ、LINEを利用したやりとりになっていきました。
お互いにその気でしたから、通話まで時間がかかりません。
知らない女の子の声を聞くだけでもドキドキ感が高いのに、今から一緒にオナニーするんだから、早くもチンコは勃起してしまっていました。
「エッチな気分になっているんでしょ」
「はい、変な感じです」
「もしかしてマン汁たれてる?」
「え…あ…あのぉ、は、はい…」
「感じやすいにオマンコしているんだね」
「…え…あの…」
「パンツ脱いでみな」

「…は、はい…」
ここから彼女のオナニーな始まってきました。
「すごくヌルヌルしている…」
「クリちゃんはどうなっているの?」
「硬いです…」
彼女の声の質だ完全にエッチになっているのもわかっちゃうし、彼女の姿を想像するだけでも興奮が倍増していきました。
オマンコの音を聞かせてもらったのですが、クチヨクチョって音がしてたまらない気分になってしまいました。
僕の興奮がひたすら激しくなりまくっちゃってて、思わず彼女に「チンコ見ながら触りたいだろう」と言ってしまったのです。
相手の反応は悪くなく、カメラを入れてチンコを見せてやりました。
「す、すごい…こんなに大きく…」
チンコを見た女子大生は大興奮状態。
ものすごくエッチな声を出して感じだしたのです。
「君のエッチなオマンコも見たい」
「そんなの恥ずかしい」
ちょっとした会話のキャッチボールの後、やはり興奮したかったらしく、オマンコを見せてくれたのです。
初めて通話した女の子といきなりのオナニーの見せ合いになりました。